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NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」「マッサン」「あさが来た」料理指導を担当されたごちそうプロデューサーの広里貴子先生のゼロ活力なべ(圧力鍋)で作るごちそうレシピ。(ごちそうプロデューサー広里貴子先生:大阪あべの辻調理師専門学校グループの日本料理技術講師を経て、『kicho』を設立。大阪の食を追究し、大阪の魅力をPRする活動に努めている。商品開発・提供、料理教室の講師やテレビドラマなどの料理制作を行う。)「家族とともに食卓を囲む」そんな心豊かな時間が描かれたテレビドラマの中には、食卓を彩るやさしい“ごちそう”が登場しました。その数々の“ごちそう”を生み出したのが、料理指導を担当された広里貴子先生です。今回は、ごちそうプロデューサー広里先生に、毎日の食卓をより豊かにしてくれる、ゼロ活力なべで作る〈ごちそうレシピ〉をご紹介いただきます。身近な食材や調味料を使ったお料理は、毎日の食卓ですぐに役立つこと必至です。

ゼロ活力なべ(圧力鍋)で作るごちそうレシピ一覧。白米オモリで0分。ふっくら煎り大豆の風味豊かなスープ「れんこんと大豆のスープ」。手羽先が身離れよく。ウスターソース味がどこか懐かしい「鶏とごぼうのウスター煮」。骨までホロホロ。サバの持ち味を生かした上品な味わいのみそ煮「サバの和風ミルク煮」。うま味たっぷりのひじき煮ともちもちぎんなんごはんが同時に「ひじき煮とぎんなんごはん」。 れんこんと大豆のスープレシピへ サバの和風ミルク煮レシピへ ひじき煮とぎんなんごはんレシピへ 鶏とごぼうのウスター煮レシピへ 日本食とゼロ活力なべのおいしい関係。日本の“食”について追究されている広里貴子先生。今回、ゼロ活力なべならではの特長を生かしたレシピをご紹介いただいた広里先生に日本食とゼロ活力なべのおいしい関係についてうかがいました。「圧力鍋は、むずかしいのでは…」と抵抗を感じていらっしゃる方もぜひ、ゼロ活力なべを使ってお料理の幅を広げていただきたいですね。 オモリが振れたら火を消すだけ0分料理の簡単さには驚きました。お豆をコトコト煮付けたり、乾物をじっくり煮含めたり。日本食には手間や時間がかかる料理が多くあります。そんな時間のかかる料理が短時間でできあがり、同時に省エネや光熱費の節約にもなるのは本当に画期的だと思います。近頃はご家庭でお豆を煮ることが少なくなっていますが、ゼロ活力なべならお豆も0分でふっくらと仕上がるので、気軽に豆料理も味わっていただきたいですね。 ゼロ活力なべなら、タイマーいらず。「シュシュッ」とオモリが振れたら火を消すだけで、食材にしっかりと味が染み込み、また食材の旨みもたっぷりと引き出せます。今回のレシピでは、ダシはあえて使わずに、鶏肉やごぼう、煎り大豆など食材本来の持ち味をダシとして生かしました。 サバの中骨や根菜類もやわらかくお子さまやご年配の方まで食べやすい。イワシのしょうが煮に、小アジの南蛮漬け。日本食では昔から魚を骨まで味わってきました。普通のお鍋で魚の骨が食べられるようになるまで煮ると、どうしても味がしつこくなってしまいますが、ゼロ活力なべなら短時間で魚本来の味わいを残したまま、さっぱりと召し上がっていただけます。今回のレシピではサバを使いましたが、本当に中骨もやわらかくなるので、魚の骨が苦手なお子さまからご年配の方まで食べやすいと思います。 ごぼうやれんこんなどの根菜類も、日本食では歯ごたえを楽しむ食材としてよく使いますが、年齢と共に食べづらくなるかと思います。根菜類は風味や栄養も豊かですので、ゼロ活力なべの0分料理で、食べやすいホクホクとした食感を楽しむのもおもしろいですよ。 世界からも注目を集める日本食ぜひ、ご家庭でも楽しんでいただきたい。日本食と聞けば、ハードルを高く感じられる方も多いかと思いますが、ゼロ活力なべを使うことで「簡単、手軽」に毎日の食卓に取り入れることができると思います。ぜひ、ご家庭でも日本食を身近なものとして、楽しんでいただきたいですね。

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