ゼロ活力なべ・オールパンで作り置き料理|ゼロ活力なべ(圧力鍋)・オールパン(フライパン)のアサヒ軽金属工業株式会社

アサヒの調理器具で作るレシピ

ゼロ活力なべなら、たっぷりの量を簡単、
そしてあっという間に調理できるから作り置きにピッタリ。

オールパンの水ナシ?調理なら、少しの調味料でおいしく、
また加熱によって失われやすい栄養素を守ります。

①しっかりと火を通す

火を通すことで、もともと食材についていた雑菌の繁殖をおさえることができます。
作り置き常備菜を保存する前には必ず火を通して、殺菌しましょう。
また、保存に使用する容器も、できる限り清潔にしておくことが大切です。

②水分に注意する

含まれる水分が多い食品ほど、腐敗が進みやすくなります。
洗った野菜などについた水気をしっかりきったり、夏場は特に、水分が少ないおかずを作るようにしたり、
腐りやすい自由水※1 を減らす工夫しましょう。
また、保存する際は作り置き常備菜をしっかりと冷ましてから容器の蓋を閉めましょう。
蓋についた蒸気が水となって常備菜を傷める原因になります。

※1 食品中の成分と結合せず存在する水で、微生物の増殖に利用されやすい。食品の保存性の指標にも使われる。

③必ず冷蔵庫に入れる

作り置き常備菜は、必ず冷蔵保存してください。 梅雨~室温が高い時期は、特に気を付けて、冷蔵庫の設定温度を「強」にしておきましょう。

④直箸はNG!

作り置き常備菜を容器から取り分ける際は、清潔な箸やスプーンを使いましょう。
直箸などについた雑菌が常備菜に残ると傷みの原因になります。

⑤真空容器を使う

多くの雑菌は、繁殖の際に酸素を必要とするため、真空にすると容器中が低酸素状態になるため
繁殖スピードを低下させることができます。

※2【試験依頼先:財団法人 日本食品分析センター】

■試験成績書発行日:平成28年3月22日
■試験成績書発行番号:第16009882001-0101号
■試験対象:アサヒ真空おひつ
■試験条件:混釈平板培養法/25℃で4日間保存
■試験方法:真空保存用と通常保存用の容器に白米を入れ、両方に青カビを接種。カビの発育の有無および生菌数の測定を行った。

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