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ゼロ活力なべ・活力なべ・野菜料理

たけのこ
1~2本
米のとぎ汁
適量
鷹の爪
適量
たけのこは時間が経つとえぐみが強くなるので、なるべく新鮮な朝堀りのものを選び、すぐにゆでましょう。形はずんぐりしていて、ずっしりと重く、皮にツヤと湿り気があり、頭が黄色く開いていないものが新鮮なたけのこです。頭の部分が緑色になったものは、陽にあたり育ちすぎて、えぐみが強くかたくなっています。また根本のイボイボは少なく、赤い斑点のないものを選びましょう。
たけのこは穂先を切り、切り込みを入れ、かぶる位の米のとぎ汁、鷹の爪を入れ、蓋をします。
ゼロオモリをセットし、強火で加熱する。沸とうしてオモリが振れはじめたら、弱火にして2~3分加熱。火を止めて余熱調理。普通にゆでると2時間程度かかるたけのこも、ゼロ活力なべの高温・高圧ならわずか3分!
内圧表示ピンが下がったら、オモリを傾けて蒸気を完全に逃がし、オモリを外し蓋を開け、ゆで汁に浸けたまま、たけのこを浸します。
下ゆでをしておけば、調理するとき簡単!
ゼロ活力なべならあっという間にアク抜き完了、旬のたけのこを美味しくいただけます!