アサヒの調理器具で作るレシピ

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骨まで食べる鯛のアラ炊き

骨まで食べる鯛のアラ炊き

魚のおいしさのすべてが凝縮されてるといってよい程、贅沢で深い味わいです。

使用する調理器具
ゼロ活力なべシリーズ
※『ゼロ活力なべシュシュッと0分お料理BOOK』(取扱説明書)掲載

4.0L/3.0L/2.5L型では、具材・水を合わせ、目盛りの「2/3最大」以下に調節。 ※水と調味料は減らさない。

材料

4人前

  • 鯛アラ(頭・中骨)

    400g

  • ごぼう

    小1本

  • 640cc

  • <調味料>

  •  酒

    大さじ1

  •  しょうゆ

    大さじ3

  •  砂糖

    大さじ2

  1. <下ごしらえ>
    ●鯛の頭は縦2つ割りにして、身は適当な大きさに切り、熱湯をまわしかける。うろこや血合いをきれいに洗って取り除き、水気を拭き取る。
    ●ごぼうは皮をこそげ取り、長さ5cmに切る。
  2. ゼロ活力なべに<調味料>・分量の水を入れ、蓋をせず加熱し沸騰したら一旦火を止めて、下ごしらえした材料を入れ、蓋を閉める。
  3. 骨まで食べる鯛のアラ炊き2 ゼロオモリ(高圧)をセットし、強火で加熱する。沸騰してオモリが勢いよく振れたら、オモリの振れが止まらない程度の弱火にして35分加熱。火を止めて余熱調理(IHはコンロから下ろす)。
    ※ 活力なべSW型をお使いの場合はオモリを高圧(H)にセットし、同様に調理してください。

    世界最高クラスの調理圧146kPaと約128℃もの高温が魚の骨までもやわらかくします。

  4. 内圧表示ピンが下がったらオモリを手前に傾けて、蒸気を完全に逃してからオモリを外し、蓋を開ける。弱火にして、少し煮つめる。

    「突沸」予防のために、温めなおしたり煮詰める場合は、必ずかき混ぜながら弱~中火で加熱してください。

このレシピではコレを使いました。

ゼロ活力なべ

詳細

日々のお料理を、ラクしておいしく。
世界最高クラスの調理圧146kPaを誇る、国産圧力鍋。
ガス/IH対応。

圧力がかかったらすぐに火を止めてでき上がる “0分料理” は、
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深型・浅型を含め、サイズは4種類。
おいしいごはんを炊くことにこだわった白米専用オモリと、
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