よくあるご質問
商品に関するご質問
活力なべシリーズ
- 火を止めた後、余熱はどれくらいおけば良いのですか?
- ゼロ活力なべの場合、オモリが振れている間は、なべ内部は約128℃もの高温(ゼロオモリ調理時)になります。その後火を止めて余熱調理の間も、なべの中は100℃以上の高温で調理が続いています。ちょうど100℃前後で内圧表示ピンが下がり蓋が開く状態になりますが、そのまま余熱でおいていただくと、より一層、材料がやわらかく、味が良く染み込みます。もし、内圧表示ピンが下がってすぐ蓋を開けた時に、ちょっと煮足りないと思われたら、再度蓋をして、余熱をきかせていただくとちょうど良い加減になります。急いで蓋を開けたい場合は蓋の上から水をかけて急冷すると、内圧表示ピンが下がり、すぐに蓋が開けられます。